MODELER'S(FUJIMI) 5007 1/20 フットワーク無限ホンダFA13 製作 <完成>
<総製作時間 約44.0時間>
<製作期間> 2015/11/13 ~ 2016/02/02
<製作メモ>
-工作-
パネル・ラインをBMCタガネ0.3mmで彫り直し、シートベルトはタミヤの『シートベルトAセット』を用いた。サイド・ミラーには箱車のキットに入っていた銀のシールを貼りつけ、カットした。
リベットは『モデル・ファクトリー・ヒロ/アルミニウムリベット0.8/0.5』を挿し込んだ。
タイヤはモデラーズ製の元キットに付属する、純正モノと交換した。
-塗装-
ボディは『ガイアノーツ/EXホワイト』に、赤は同社のブライトレッドを塗装。クリアーはお馴染みガイアノーツ/EXクリアーを用いて仕上げた。殆どのパーツは黒と銀なので、単調にならぬ様に様々な品番のものを使い分けた。
キット付属のデカールは、カルトグラフ製ではないが、シルクスクリーンの発色のよいものである。
-キットについて-
駅前のビック・カメラで買い購めた。キット自体は、タミヤ並のハイ・クオリティーである。
モデラーズの1/20F1プラモデルは、もう一作F92Aがあるので、こちらも是非ブログ記事にしたいと考えている。
2016/02/05
2016/01/15
EBBRO 20014 McLAREN HONDA MP4-30 Middle Season 製作 <完成>
EBBRO 20014 1/20 McLAREN HONDA MP4-30 Middle Season 製作 <完成>
<総製作時間 約59.5時間>
<製作期間> 2015/12/17 ~ 2016/01/11
<製作メモ>
-工作-
パネル・ラインをBMCタガネ0.3mmで彫り直し、シートベルトはタミヤの『シートベルトFセット』を用いた。
-塗装-
ボディは『GSIクレオス/MrカラーGXメタルブラック』にクリアー・ブルーを加えたものを塗装。クリアーはお馴染みガイアノーツ/EXクリアーを用いて仕上げた。殆どのパーツは黒と銀なので、単調にならぬ様に様々な品番のものを使い分けた。
キット付属のデカールは、カルトグラフ製ではないが、シルクスクリーンの発色のよいものである。
-キットについて-
ジョーシンのインター・ネット通信販売にて購入。組み易さが確保された良いキットである。フロント・ウイングの組み易さは特筆モノであった。面倒なタイヤ・マークが印刷済みである点もうれしい。組んでいて気になった点は、説明書きのリヤ・ウイングB1パーツの指示が上下逆になっているので、注意が必要。また、コクピット前のパネル・ラインが省略されていた点が残念であった。C25、C26パーツのアップライト側がまったくのイモ付けとなる点も、気になる点であった。
若干の問題も感じられたが、最新のカッコイイF1を組めて、非常に満足したキットである。是非、今年もマクラーレン・ホンダMP4-31をリリースして頂きたい。
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実車の写真を参考に、フロント・ホイール・ナットはEXシルバーと、クリアー・レッドの重ね吹きのツートン・カラーで仕上げた。
サイド・ポンツーンの曲線がたまらない。画像では伝わらない部分もあるので、是非手に取って眺めて頂きたい。
実車の写真を参考に、リヤ・ホイール・ナットはEXシルバーと、フラット・ブラックで塗り分け、モールドにフラット・レッドを流し込んだ。
<総製作時間 約59.5時間>
<製作期間> 2015/12/17 ~ 2016/01/11
<製作メモ>
-工作-
パネル・ラインをBMCタガネ0.3mmで彫り直し、シートベルトはタミヤの『シートベルトFセット』を用いた。
-塗装-
ボディは『GSIクレオス/MrカラーGXメタルブラック』にクリアー・ブルーを加えたものを塗装。クリアーはお馴染みガイアノーツ/EXクリアーを用いて仕上げた。殆どのパーツは黒と銀なので、単調にならぬ様に様々な品番のものを使い分けた。
キット付属のデカールは、カルトグラフ製ではないが、シルクスクリーンの発色のよいものである。
-キットについて-
ジョーシンのインター・ネット通信販売にて購入。組み易さが確保された良いキットである。フロント・ウイングの組み易さは特筆モノであった。面倒なタイヤ・マークが印刷済みである点もうれしい。組んでいて気になった点は、説明書きのリヤ・ウイングB1パーツの指示が上下逆になっているので、注意が必要。また、コクピット前のパネル・ラインが省略されていた点が残念であった。C25、C26パーツのアップライト側がまったくのイモ付けとなる点も、気になる点であった。
若干の問題も感じられたが、最新のカッコイイF1を組めて、非常に満足したキットである。是非、今年もマクラーレン・ホンダMP4-31をリリースして頂きたい。
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実車の写真を参考に、フロント・ホイール・ナットはEXシルバーと、クリアー・レッドの重ね吹きのツートン・カラーで仕上げた。
サイド・ポンツーンの曲線がたまらない。画像では伝わらない部分もあるので、是非手に取って眺めて頂きたい。
実車の写真を参考に、リヤ・ホイール・ナットはEXシルバーと、フラット・ブラックで塗り分け、モールドにフラット・レッドを流し込んだ。
2015/11/18
TAMIYA 20044 ロータス25 コベントリークライマックス <完成>
TAMIYA 20044 1/20 ロータス25 コベントリークライマックス <完成>
<総製作時間 約47.0時間>
<製作期間> 2015/10/05 ~ 2015/11/17
<製作メモ>
-工作-
完全素組み。イグニッション・コードの追加を考えていたのだが、エンジンの組みたてに問題があり、
コードをエア・ファンネル側に潜り込ませる事が出来なかったのでオミットした。
-塗装-
ボディはガイアノーツ/ブリティッシグリーンを選択。クリアーはお馴染みガイアノーツ/EXクリアーを用いて仕上げた。殆どのパーツは黒と銀なので、単調にならぬ様に様々な品番のものを使い分けた。
デカールはエッフェアルテフィーチェの別売デカールを使用。オフセット印刷の純正モノよりも格段に発色がよい。
-キットについて-
札幌駅前のビック・カメラで、インター・ネット回線加入のポイントを用いて買い購めた記憶がある。キットは比較的新しいものなのだが、エンジン部の合いは正直イマイチである。併し実車の複雑なリヤ・セクションを何も考えずともカッチリと組める点は、流石タミヤと感じた。
1/20エフワン・プラモデルの中では、最古となる1963年出走のメモリアルなマシンなので、是非コレクションに加えたい一台であった。
同時期にタミヤからリリースされた、1965年出走の葉巻ホンダと比べても、こちらのマシンの方が新しさと云うか、今のエフワンに繋がる点が多く感じ、プログレッシヴな一台であると改めて認識した。
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ディスク・ブレーキ裏の突き出しピン痕は目立つので、消すとオモチャ感が薄れる。
細かい部品が多いのだが、丁寧にパーティング・ラインを消すと、オモチャ感が薄れる。
<総製作時間 約47.0時間>
<製作期間> 2015/10/05 ~ 2015/11/17
<製作メモ>
-工作-
完全素組み。イグニッション・コードの追加を考えていたのだが、エンジンの組みたてに問題があり、
コードをエア・ファンネル側に潜り込ませる事が出来なかったのでオミットした。
-塗装-
ボディはガイアノーツ/ブリティッシグリーンを選択。クリアーはお馴染みガイアノーツ/EXクリアーを用いて仕上げた。殆どのパーツは黒と銀なので、単調にならぬ様に様々な品番のものを使い分けた。
デカールはエッフェアルテフィーチェの別売デカールを使用。オフセット印刷の純正モノよりも格段に発色がよい。
-キットについて-
札幌駅前のビック・カメラで、インター・ネット回線加入のポイントを用いて買い購めた記憶がある。キットは比較的新しいものなのだが、エンジン部の合いは正直イマイチである。併し実車の複雑なリヤ・セクションを何も考えずともカッチリと組める点は、流石タミヤと感じた。
1/20エフワン・プラモデルの中では、最古となる1963年出走のメモリアルなマシンなので、是非コレクションに加えたい一台であった。
同時期にタミヤからリリースされた、1965年出走の葉巻ホンダと比べても、こちらのマシンの方が新しさと云うか、今のエフワンに繋がる点が多く感じ、プログレッシヴな一台であると改めて認識した。
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ディスク・ブレーキ裏の突き出しピン痕は目立つので、消すとオモチャ感が薄れる。
細かい部品が多いのだが、丁寧にパーティング・ラインを消すと、オモチャ感が薄れる。
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